防衛装備庁 護衛艦30FFMの装備はなぜVLS主体になっ。対潜魚雷については欧州などではアスロックのような対潜ミサイルを搭載しなくとも自衛用に搭載している艦が多いです。護衛艦30FFMの装備はなぜVLS主体になってないんですか というか今時いくら国産兵器使いたいからってVLS削減やあとまわしで互換性のない対艦ミサイルやら魚雷発射管やら装備はないだろ…

臨検威嚇用の機銃と最低限の多目的単装主砲くらいはまぁ理解できるけど、安く多目的に数を揃えるなら
艦首に多目的単装砲×1
中央構造物上部か艦尾側に機関砲系CIWS×1(戦闘だけ想定するならRamがいいけど臨検とかやるならこっちでいいと思う)
あとはVLS24とか36とかにすべきじゃないんですかね

Wikipediaには
「三菱重工業の案では16セルのMk 41が盛り込まれていたが[22]、搭載するミサイルの所要を更に検討する必要から、平成30年度艦2隻には搭載されず、後日装備となった[8]」
とか書いてあったが、既に山ほど実績があり、搭載兵装のリバランスも容易なMk41が後回しで、単品の17式SSMや魚雷発射管優先している意味がまるでわからない
今時対潜魚雷撃つのに艦が接近なんてするのか アスロックかヘリ、UAVでいいだろ 米軍だってもうこの手の装備積んでる船ほとんどいないはず

※待ちあげて締めきっちゃったので削除&再質問 回答してくれたかたゴメン( TДT)就役13年でリタイア開始。そのひとつが。アメリカ海軍の小型水上戦闘艦。フリーダム級とインディペン
デンス級です。型である-レーダーを搭載し。アーレイ?バーク級
などと同じミサイルの垂直発射装置も搭載海上自衛隊が建造を進めて
いる「」トン護衛艦も。構想時にはに近いコンセプトを
を拡充し。その装備を既存の艦にも搭載していく「ベースライン」方式で建造
される方向となっています。ほぼ垂直に突き刺さる橋」なぜできた?

海上自衛隊の新型3900トン型護衛艦FFM1番艦「もがみ」が進水。海上自衛隊の新型護衛艦であるトン型護衛艦の1番艦の命名?進水
式が月日。三菱重工業長崎造船ディーゼルエンジンは基を搭載し。ドイツ
の社製の/ となっている。軸出力は万馬力。 主要装備品
としては。口径インチ砲を基。近接防空用艦対空ミサイルである
ブロック-ミサイルのを基。垂直発射装置を
基。艦対艦ミサイル装置を左右両舷に式。対潜システムを式。対防衛装備庁。護衛艦「30FFM」 基準排水量。 3,900トン; 主要寸法。 長さ 132.
5m 幅 16m 深さ 9m; 主機関。 ガスタービン 1基ディーゼルエンジン 2基
2軸; 速力。 30ノット; 主要兵装。 62口径5インチ砲 ×1 垂直発射装置

海上自衛隊3,900トン型護衛艦30FFM「くまの」が命名?進水。しかし。もし輸出護衛艦が「」に決定される場合には。最新鋭の護衛艦の
防衛技術や防衛秘密が第国に漏洩する可能性があるという懸念を解消しなければ
ならないだろう。 サンタフェ総研上席研究員 將司 覚防衛大学校「北大路機関特別企画」のブログ記事一覧。何故ならば緩慢なワクチン接種計画により長期間を要してワクチンを接種した
場合は。初期接種対象者が集団免疫を長期的に考えて。経済力を強化しなけれ
ば防衛についても成り立たないのですが。ポストコロナの時代を俯瞰しますで
して。そろそろ護衛艦隊全体の能力を底上げするという検討が。必要な時期と
なっているのではないでそうか。増設。実際のところ。費用に余裕がある
ならば思い切って実施すべきはこちらかもしれません。自衛隊の艦載

新型の護衛艦「もがみ」進水式。海上自衛隊は人手不足に対応するため。従来の半分程度の乗組員で運用できる
新型の護衛艦「もがみ」を建造し。33日進水したのは。「FFM」と
呼ばれる新型の護衛艦で。長崎市の三菱重工業?長崎造船所で建造されたもの
です。での長期間の勤務が敬遠されがちな海上自衛隊としては。人手不足にも
対応できる設計になっているとしています。もがみ」は。今後。装備などを
取り付けたあと。来年中に海上自衛隊に引き渡される予定だということです。

対潜魚雷については欧州などではアスロックのような対潜ミサイルを搭載しなくとも自衛用に搭載している艦が多いです。対潜魚雷を撃つほど接近するのではなく、敵潜水艦が魚雷を撃ってくる距離に潜り込んまれてしまった時に反撃するための装備なのです。VLSが後日装備なのは1~4番艦だそうだが。おそらく、隻数確保を優先して、建造コストを下げる意味もあるのだろうな。平時は脅威度の低い近海警備に使うだろうし。DEの後継を兼ねているのと、減勢する掃海艇の代わりを兼ねているのだから、貴方の言っているような必要性は無いと思う。貴方の言うような事をするのなら、30FFMは不要で、あさひ型の追加建造で十分だと思うが。30FFMは5番艦から03式中距離地対空誘導弾を艦載化したミサイルをVLSに実装予定。おそらく1~4番艦も後日そうなるだろう。30FFM基準排水量;3,900t5インチ単装砲×1基12.7mmRWS×2基Sea RAM×1基17式SSM 4連装発射筒×2基HOS-303 魚雷発射管×2基無人機雷排除システム簡易型機雷敷設装置哨戒ヘリコプター×1機31FFMからはVLS装備、30FFMでは後日装備江凱II型054A型基準排水量;3,450t76mm単装速射砲 ×1基30mmCIWS × 2基VLS× 1基32セルHQ-16 SAMないしCY-3 SUMYJ-83 SSM 4連装発射筒 × 2基3連装短魚雷発射管 × 2基哨戒ヘリコプター ×1機30FFMだと054Aに比べて、VLSが無い分だけ防空能力と対潜能力が限定的になって、代わりに機雷戦重視の艦艇という設定になっています。機雷戦をメインの大型艦艇だと思うと、味方の防空圏内で行動すればいいから防空能力は低め、もし警備対象海域に北朝鮮の小型潜水艦でも入り込んでいた場合に備えて最低限の対潜能力だけは持たせて。一方、離島付近で低強度の衝突でも起きた場合に、相手に対艦ミサイルを搭載したフリゲイトがいると困る。それに北朝鮮辺りの高速の小型不審船でも来ることを考慮すると、抑止力の為にこちらも対艦ミサイルは装備しておきたい。そう考えると、結果的に30FFMの装備に落ち着くのかもしれません。それでいて31FFMになるとVLS増備になって、054Aに比べて機雷戦装備の豪華なフリゲイトに変身します。現状で想像する装備だとDDを打ち切って、新規にFFMを大量建造するのも納得の豪華仕様かもしれません。最初のロットである30FFMは過渡期で、31FFMからがメインで30FFMも後日改装で同等の装備を追加するのだとすれば、おかしい話でもないかもしれません。護衛艦は長期間使いますので、追加装備に耐えるキャパシティを抑えてあれば融通が利くでしょうし。汎用護衛艦とフリゲート護衛艦とでは任務や建造費が違うので装備を変えてあるのでしょう。例えば商船警備で海賊相手ではVLSより5インチ主砲や機関砲を使うでしょう。フリゲートは建造費を抑える必要があります。なんでも積んだらそれは汎用護衛艦と同じになってしまいますよ。完成時には搭載しないと言っているだけで、後日装備になっていますね。将来のミサイル開発状況から もっと新型の発射装置を検討しているのでは?後日装備になっているし、新型検討して良いのが出来たらそちらを積もうと言うことでしょう。2度手間にならないように。どこかの国が沿海域戦闘艦LCSという名前の安価な沿岸警備用のフリゲートの造艦計画を立ち上げた挙句に、当初の構想とは離れて高価な艦種となった失敗例を見て、本格戦闘を想定しない艦を作るなら搭載兵器は費用対効果をよーーく考えて、割り切りが肝心だと学習したんだよ。どこの国のいつの時代でも、一旦、新造艦の計画がスタートすると、性能や機能を削る事はなく、常に…あれもあった方がいいよね、ならこれもあった方がずっと使える艦になる…と載せる兵器が増えて高コスト艦になってばかり。本級の目的は、海上保安庁の船では対応不可能なケースにおいて、必ずしも戦闘で相手を沈めるばかりを主眼としない低脅威度の”戦争以外の軍事作戦”を担当する為の艦種を持つ事なんだよ。つまり、海保の船で手に余るからと言って、毎回、大型の護衛艦を持ち出す事は避けたい。これはいわば水上戦闘艦におけるハイロ―ミックスのロー側の艦であり、海自が万年定数割れの人手不足の時代に対応した窮余の策でもある。仮にVLSを載せるとそこに入れる各種ミサイルを有効活用するには、イージス相当の高機能レーダーを搭載せねばならず、つまり国産イージスに当たるFCS-3系列の新型レーダーの採用となる。優れたEASA機能を持つなら通信機能も奢りたくなるし、対潜ヘリ1機しか運用できない格納庫は別にUAVを1機運用可能としたくもなる。と、まあ、そうやって機能拡張への誘惑をどこで断ち切るのか……その答えが、ギリギリで当面VLSは載せずに後日装備とする事になった。個人的にはVLSなんか不要だと思うのだが、昨年にはMK41取得の予算要求が出されていますね。

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