相対性理論 相対性理論では4次元時空が不変変わらないと考。それは平坦時空の計量もどきですね.もどきってのは,変数がd付きの微少量になってないことシュヴァルツシルト計量やカー計量は全く異なる.計量の係数がr等の関数になる奴がシュヴァルツシルト計量やカー計量を使ってるのを見たことがない.「ローレンツ変換」は以下のとおりです。相対性理論では、4次元時空が不変(変わらない)と考えます すなわち、
L^2 = x^2 + y^2 + z^2 +(it)^2

が不変です この式くらいは見たことあるでしょ すなわち、空間も時間も4次元不変量L の一面を見ているだけなので、見る角度を変えれば空間が縮むこともあるし、時間が遅れることもある その場合でも、4次元不変量L は変わらない 4次元不変量L こそがこの世の真実の姿である、というのが相対性理論なんですけど

> 中に何もない「時間自体」や「空間自体」が変化する仕組みを説明することは、未来永劫できません

というのが持論のあなたにとっては、やはり相対性理論は間違っているということですか 相対性理論の意味。分は 「相対性の原理」 と 「光速度不変の原理」から,ロ ーレンツ変換を導出
で相対性の 「原理」と相対性の 「理論」を区別しておくことが必要である
相対性であって,ア ?プリオリな論拠から導出すべきことではない 年 の
時点でのアインシュタインの論文では言及 されはしなかったが,とすることは
要するに,我 々が 『実験』という語で考えている状況とは,四次元の湾曲する
時空で直進するゼ ロ測地線 を通る光 を,平 坦なユーかわらず,し ばしば
見落とされる

相対性理論へのガイド。相対論では,数学的形式としてスカラー,ベクトル,テ ンソルの概念分で表
される。座標変換に対し,大きさは不変で成分が変 わる。ただし,座標軸の平行
移動では,成分は変わらない。空間が一緒になって変換され, 次元時空の
空間を考える。ときは上式を満たすものと考え,相対性理論での重力の場 の
方程式 - = - 8 重力場の方程式 を導いた。これらの著者に感謝し
ます。相対性理論。相対性理論で。時空間の伸縮とは一体どういうことなのか。これからお話したい
と思います。 成分の座標系ですから 次元になります。 次元ってイメージ
しにくいと思いますが無理やり図にするとすなわちまったく加速アクセル
が生じない運動のことで。速度 の静止状態も等速直線運動の特殊例として考え
ます。相対性原理 ?どのすべての慣性系で観測しても。真空中の光速度
は同じ。光速度不変の原理 これら つの原理は相対性理論の大前提になっ
てい

時空回転と不変量。しかし,この例えは視覚的に理解しやすいので面白いだけであって,実際に 次元
空間が存在すると思い込んではいけない少なくとも私はこのような時間軸の方向
などというものが現実にあるとは信じていないこれはただのJ。前で,特殊相対性原理と光速不変の原理を導入し,特別な慣性系は存在
しないことについて言及しました.電磁気学でも成立するような,
特殊相対性理論で取り扱う,慣性系の間の座標変換を変換といいます.
を考えます.ただし,ダッシュの付いていない慣性系とダッシュの付いている
慣性系は同等な座標系であり,基準となる慣性系はありません慣性系は
力学では空間的な概念でしたが,特殊相対性理論では次元時空の慣性系
に進化します.

それは平坦時空の計量もどきですね.もどきってのは,変数がd付きの微少量になってないことシュヴァルツシルト計量やカー計量は全く異なる.計量の係数がr等の関数になる奴がシュヴァルツシルト計量やカー計量を使ってるのを見たことがない.「ローレンツ変換」は以下のとおりです。①x’=x-vt/√1-v^2/c^2②y’= y③z’= z④t’= t-vx/c^2 / √1-v^2/c^2つまり、v[m/s]で移動する観測者Bの空間と時間の座標は、x,y,z,tからx’,y’,z’,t’に変換されます。そして「ローレンツ変換」すると、下記の⑤=⑥の関係が常に成立します。⑤L^2 = x^2 + y^2 + z^2 +it^2⑥L’^2 = x’^2 + y’^2 + z’^2 +it’^2つまり、4次元の空間と時間の4つの量を上記のとおり計算すると、静止系でもv慣性系でも移動速度vに影響されず、その結果の値は不変となります。これは何故でしょうか?⑤と⑥は自然単位系「c光速度=1」で表現されているので、通常の形に戻します。すると⑤L^2 = x^2 + y^2 + z^2 +ict^2⑥L’^2 = x’^2 + y’^2 + z’^2 +ict’^2となります。ここで注意したいのは、Px,y,zとtの関係です。つまり、原点OからPまでの距離と時間tの意味です。結論から言うと、時間tは光が原点OからPまで進むのに要する時間を意味します。静止者Aから見た時、原点OからPx,y,zまでの距離l=√x^2 + y^2 + z^2です。その距離lを、光がc[m/s]で進みt[s]掛かりました。したがって、原点OからPまでの距離l=ctです。∴√x^2 + y^2 + z^2=ct、x^2 + y^2 + z^2=ct^2、⑦x^2 + y^2 + z^2+ict^2=0です。一方、v[m/s]で移動する観測者Bから見た時、時間と空間の座標は「ローレンツ変換」します。そして光速度cは不変です。したがって、原点OからP’x’,y’,z’までの距離l’=√x’^2 + y’^2 + z’^2です。その距離l’を、光がc[m/s]で進みt’[s]掛かりました。したがって、原点OからP’までの距離l’=ct’です。∴√x’^2 + y’^2 + z’^2=ct’、 x’^2 + y’^2 + z’^2=ct’^2、⑧x’^2 + y’^2 + z’^2+ict’^2=0です。故に⑤L^2 =⑦ x^2 + y^2 + z^2 +ict^2=0=⑧x’^2 + y’^2 + z’^2+ict’^2=⑥L’^2です。このとおり観測者Bの移動速度vに影響されず、x,y,z,tの四次元量を使って⑤の計算をすれば、その結果は0と不変となります。以上を、実際に計算してみます。⑥L’^2 = x’^2 + y’^2 + z’^2 +ict’^2=x-vt^2-c^2{t-vx/c^2}/{c^2-v^2/c^2}+y^2+z^2=[c^2x^2-2vtx+v^2t^2-c^4{t^2-2vtx/c^2+v^2x^2/c^4}]/c^2-v^2+y^2+z^2=c^2x^2-2vc^2tx+v^2c^2t^2-c^4t^2+2vc^2tx-v^2x^2/c^2-v^2 +y^2+z^2={c^2-v^2x^2-c^2-v^2c^2t^2}/c^2-v^2} +y^2+z^2=x^2-c^2t^2+ y^2+z^2= x^2 + y^2 + z^2 +ict^2= L^2です。しかし、これは当たり前の主張です。静止系で、光の進んだ距離lをx,y,zで表現した長さから、その距離lを光速度cと光がその距離を進むのに要した時間tを使って表現した長さlを引いているので、計算式の結果は常に0になります。このことは、v慣性系でも同様です。V慣性系で光の進んだ距離l’をx’,y’,z’で表現した長さから、光速度cと光がその距離を進むのに要した時間t’を使って表現した長さl’を引いているので、計算式の結果は常に0になります。0=0なので、四次元量を使って上記の計算をすると、その計算結果は常に同じ値になります。しかし、この思考は当たり前なので、特別な意味はありませんし、特に美しくもありません。貴方は『「同じものから同じものを引いたら0になる」を発見した人は天才なのだ』と激しく主張されていますが、「1-1=0」なだけです。それよりも、どうして時間と空間の座標が「ローレンツ変換」するのかを考えなくてはなりません。下記のwak****さんの「ローレンツ変換」の意味と導き方をよく読んで、しっかり勉強なさってください。お願いしますよ。どりゃあL^2 = x^2 + y^2 + z^2 +it^2が不変です。この式くらいは見たことあるでしょ?ない代入して等式になる例を示してくれや高速で移動したり強い重力場では、①時計が遅れ②定規がローレンツ収縮し、③「電場」「磁場」「ヒッグス場」と言った実体のある「振動する場」が歪みます。決して、時間や空間そのものが変化する訳ではありません。①と②で高速で移動する観測者の「時間と空間の座標」が「ローレンツ変換」のとおり変化します。③で、光が伝わる「電場」と「磁場」が曲がるので、光は質量0でも重力により曲がるのです。そのことを詳説します。中に何もない「時間自体」や「空間自体」が変化する仕組みを説明することは、未来永劫できません。なにしろ、そこには何も無いのですから。説明できないことを信じることは、「神の存在を証明できないけれど信じる」ことと同じ信仰です。科学は合理的に説明されなければなりません。ですから物理現象は、「ものの変化」で説明しなければなりません。つまり、「時間が遅れ空間が変化する」のではなくて、「高速移動すると時計が遅れ、定規がローレンツ収縮する」のです。光速度cに近づくにつれ、時計を構成する粒子が動きにくくなるので、その時計は遅れます光速度cに近づくにつれて粒子が加速し難くなることは、加速器の実験で実証済みです。そして、原子核を回る電子も動き難くなり回転速度が落ちるので、電子に掛かる遠心力が弱まります。そのために原子核の電磁気力に引かれ、電子はより小さい軌道を回るので、物質は「ローレンツ収縮」します。この「遅れた時計」と「収縮した定規」で光の速度を往復で測ると、観測者の移動速度vにかかわらず、常に光速度cと測定されます。これを「光速度不変の原理」と言います。アインシュタイン博士もその著書で、「高速で移動する時計は遅れ、測量棒は収縮する」と述べられています。また強い重力によっても、時計を構成する粒子は動き難くなるので、その時計は遅れます。そして重力により「電場」「磁場」「ヒッグス場」が歪むので、光は曲がりものは落下します。そのことを詳説します。重力により「空間の場」が歪みます。振動しない場は伸びており、振動すると場は小さくなります。このため、振動する場質量の周囲は、質量の方向へ引かれます。まるで、トランポリンにボーリング玉を置いた時のように、「空間の場」は質量のある方向へ引き伸ばされます。光は曲がった「電場」と「磁場」を進むので、光は曲がります。この様に、中に何もない「空間自体」が歪むのではなくて、実体のある「電場」「磁場」「ヒッグス場」が質量により歪むのです。光は「電場」と「磁場」の振動です。この「電場」と「磁場」が質量により曲がるので、その上を振動として伝わる光は曲がるのです。次は「ローレンツ変換」について説明します。ローレンツ変換の導き方v[m/秒]で移動すると、空間と時間の座標が次の「ローレンツ変換」のとおり変化します。①x’=x-vt/√1-v^2/c^2②y’= y③z’= z④t’= t-vx/c^2 / √1-v^2/c^2 高速移動する物質は、「動き難く」なり、また「ローレンツ収縮」します。 物質は、光速に近づくほど動かし難くなります。したがって、高速移動する時計は遅れます。 次に「ローレンツ収縮」です。v㎞/秒で移動すると、物質は横方向へ√1-v^2/c^2倍収縮します。これを「ローレンツ収縮」と言います。電子は、原子核の周りを高速で回転し、その遠心力と原子核に引き付けられる電磁力の釣り合う一定距離を保っています。原子が高速移動すると、電子は回転し難くなり遠心力は弱まり電子は原子核の電磁気力に引き付けられ、原子自体が横方向へローレンツ収縮します。この様に、v慣性系では、物質である定規が√1-v^2/c^2倍「ローレンツ収縮」する為、距離は逆に1/√1-v^2/c^2倍長く測定されます。また、その間に観測者自身がvt㎞移動しているので、その分距離は短く測定されます。上下左右方向縦方向には変化はありません。従って、これを方程式で表わすと①x’=x-vt/√1-v^2/c^2 ②y’=y ③z’=zです。 光の座標を便宜上平面で、Px,y,z=ct*cosθ,ct*sinθ,0とします。光は、原点Oを発してt秒後にPの位置に到達します。光が移動した時間はt秒です。光の移動した距離は、√x^2,y^2,z^2=√{ct*cosθ^2+ct*sinθ^2+0^2}=ct㎞です。従って、静止者が見た光の速度は、ct[m]÷t秒=c[m/秒]です。 今度は、v[m/秒]で移動する観測者Aが同じ光を見ると、その速度は幾らと観測されるか、時間と空間の座標の変換式①②③⑤を使って計算します。v慣性系で光の進んだ距離√x’^2+y’^2+z’^2=√{ ct*cosθ-vt/√1-v^2/c^2^2+ ct*sinθ^2+0^2}=c-vcosθt/√1-v^2/c^2[m]光速度が不変となるためには、 光の移動時間⑦t’=c-vcosθt/c√1-v^2/c^2でなければなりません。これでv慣性系における光の速度=c-vcosθt/√1-v^2/c^2㎞÷c-vcosθt/c√1-v^2/c^2=c[m/秒]と片道でも光速度不変となります。 光のX軸の座標x=ct*cosθなので、cosθ=x/ctです。これを⑦に代入すると⑦t’=c-vcosθt/c√1-v^2/c^2= c-vx/ctt/c√1-v^2/c^2=④ t-vx/c^2 / √1-v^2/c^2です。まとめると①x’=x-vt/√1-v^2/c^2 ②y’=y ③z’=z ④t’= t-vx/c^2 / √1-v^2/c^2と「ローレンツ変換」となります。詳細は、下記のホームページを参照下さい。次は質量による「場」の歪みについて説明します。「一般相対性理論」では、重力により質量の周りの空間が歪み、時間が遅れるとします。しかし、空間そのものの中には何もありません。同様に時間の中にも何もありません。どうして、何もないのに歪んだり遅れたりするのでしょうか。これから「時空間が歪む仕組み」を説明します。真空中には「電場」「磁場」「ヒッグス場」と言う「場」があります。電磁波は「電場」と「磁場」の振動です。「電場」と「磁場」の振動が止まると電磁波はなくなります。このように、空間は「無」ではなく「振動する場」があります。そして、重力により「空間の場」が歪みます。振動しない場は伸びており、振動すると場は小さくなります。このため、振動する場質量の周囲は、質量の方向へ引かれます。まるで、トランポリンにボーリング玉を置いた時のように、「空間の場」は質量のある方向へ引き伸ばされます。このように「電磁場」が重力により歪むので、電磁場の上を真っ直ぐ進む光は曲がります。「シュワルツシルト半径」の位置で、電磁場は「0」にまで圧縮されます。ですから、光は幾ら電磁場を伝わっても前に進むことは出来ず、そこから脱出できません。物質が「ヒッグス場」を動くと、「ヒッグス粒子」が生じまとわり付かれ、動きにくさを与えられます。2つの質量があると、①相手の質量の方向の「ヒッグス場」が②その反対側よりもより引き伸ばされ、「ヒッグス場」は薄くなります。①の方が、相手の質量に近く重力が強いので、より引き伸ばされるのです。したがって、物質が同じ距離移動しても、生じる「ヒッグス粒子」の数は、「①の方向に動いた時生じる数反対側の②の方向へ動いた時生じる数」となります。つまり、他の質量のある方向には動き易いのです。粒子は上記のとおり振動し、絶えず様々な方向へ動こうとします。それを、ヒッグス粒子が止めています。他に質量がある時振動すると、粒子は②の方向より①の方向へ動き易いので、①の方向へ動いて行きます。これが「落下」です。この様に、重力により「空間の場」が歪むので、光が曲がり物質は落下します。「電磁場」や「ヒッグス場」と言う実体を除いた後に残る何もない「空虚な空間」そのものは、重力によっても歪みません。なぜなら、歪むものが何もないからです。詳細は、下記ホームページを参照ください。

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